*

誰にも言えない超エッチなオナ電の体験談集めました

オナ電経験者に一番記憶に残っているオナ電の体験を伺いました。
絶対ムラムラしちゃうので、周りに誰もいない場所で読んでくださいね。

恋人とのオナ電体験談

現在の私には遠距離恋愛をしている彼女がいます。
彼女とは大学生の頃から付き合い始めていたのですが就職先の関係で遠距離恋愛になってしまいました。
美人な上に巨乳でとにかく好みのタイプだったので遠距離恋愛になる前は数日に1回のペースでエッチな事をしていました。
それが急にできなくなってしまったのでお互いに欲求不満で困ってしまいました。
そこで二人で相談したところオナ電をやってみようという話になったのでその時のことについて書いてみたいと思います。
スカイプでビデオ通話を始めると先ずは「最近オナニーしてる?」など下ネタを少し混ぜつつ会話をするようにしました。
だんだんとエッチな事を全面に出した会話をしていきある程度慣れてきたところでお互いに下着姿になりました。
彼女にブラジャーをとって胸を見せてほしいと頼むと恥ずかしそうにしながらも外して見せてくれました。
興奮していたのか少し息が荒くなり乳首は立っていました。
胸を揉んでみてとお願いすると彼女は少し喘ぎ声を出しながら自分の胸を揉み始めました。
揉むたびに柔らかそうに形を変えていく胸がエロくて凄く興奮しました。
乳首を弄りながら揉むようにお願いすると喘ぎ声が強くなりながらも実際にやり始めました。
遠距離恋愛になる前に胸を開発しまくったせいか彼女はされだけでイッてしまいました。
次にお互いに裸になってオナニーを見せ合う事にしました。
彼女の性器はすでに濡れまくっていて私のペニスもギンギンに勃っていました。
「俺のコレが入ってると思ってオナニーして」というと彼女は「じゃあ私の中に入れてる思ってしてね」と返してきました。
自分のペニスを扱きながら彼女がオナニーする様子を見ていました。
片手で胸を揉みながら膣に指を入れてる姿はとにかくエロかったです。
彼女は喘ぎ声が抑えられないくらい興奮していて私がイクまでに何回もイッていました。
実際にやってみたところ思っていたよりも気持ち良くて日々の欲求不満をある程度は解消する事ができました。
それからはお互いにオナ電にハマってしまい普段なかなか会えない分ほぼ毎日オナ電をやっています。

20代巨乳とエロイプして実際に会った話

僕は40代の男性です。
職業は、某食品会社に勤めるごく普通の会社員です。
まだまだエロい事大好き、若い女の子大好きです。
僕はオナ電を最近して、20代の巨乳と知り合いました。
都内でOLをしているという顔も可愛い童顔の子でした。
周りには内緒でオナ電をしているいやらしい女の子です。
オナ電につながると、白いブラウスで、巨乳の彼女が現れました。
白い肌でおっぱいはEカップ、巨乳です。
ブラウスからはみ出しそうなおっぱいを惜しみなく僕に見せてきます。
いやらしいね。
と僕が囁くと、嬉しそうに、両手でおっぱいを掴み、揺らして僕にこれでもかと画面いっぱいに見せてきました。
そして、僕が、じゃんけんで勝ったら、ブラウスのボタン外す遊びしようと誘うと、即OKで乗ってきました。
僕は楽々じゃんけんで勝ち、彼女のブラウスのボタンはあっという間にすべて外れました。
本当に真っ白な大きなマシュマロおっぱいで、凄かったです。
僕のあそこはもうギンギンでした。
凄いよ、君のおっぱい本当に凄いよ。
この女が言いました。
すごいのはおっぱいだけじゃないのよ。
私のあそこだって凄いんだから。
と言って、女は、オナニーを始めました。
童顔なのに、すごく凄くいやらしい表情になって、本当に夢のような女の子でした。
僕は、オナ電しながら、いってしまいました。
そして、それを見た彼女がいいました。
あなた最高よ。
実際に会いたい?と僕になんと聞いてきたのです。
僕がこくりとうなづき、なんと都内のホテルで実際に会って、エッチしまくりました。

同じグループ内のエロイプは気をつけた方が良いです

男女6人のグループで話す事があったのですが、誰かが上がって来ない時には心配になってしまうほど固い結束で結ばれていました。
悩みがあれば全員で聞いてあげるほど仲が良かったのですが、ちょっとした意見の食い違いで離れ離れになってしまったのです。
女性のA子がいたのですが家庭に問題を抱えていた為に皆で相談に乗る事が多く、グループ通話が終了をした後に今度は個人的に話を聞いていたのです。
毎日の様に夜遅くまで相談に乗っている内に心の中で愛情が生まれしまい、やがてオナ電をする関係になって行きました。
始めはヴォイスだけでエッチをしていましたが全てを見て欲しいと言い出し、ビデオで激しく乱れる様子を見せてくれるようになりました。
毎日のようにグループ通話が終わった後に個人的にオナ電をしていたのですが、仲間のメンバーには内緒ですし、絶対に公言をしないで置こうと誓い合っていました。
その頃に丁度、同じメンバーの中にB子がいたのですが、彼女ともオナ電をする関係に発展をしてしまい、時間を見つけては一緒に憩いの時間を過ごしていたのです。
以前はA子と親しくしていたのでグループ通話が終了後に二人で話していたのですが、B子も二人で話したいと言ってきたので、ややこしくなって来ました。
二人の関係は永遠の秘密ですし、バレてしまうとグループ内で気まずい関係になりますので、隠し通さなくてはならないのです。
そこで片方の女性と話している時にはログイン状態を隠していましたし、チャットが飛んで来ても居ない振りをして無視をするしかありませんでした。
二人の女性と交代でオナ電を楽しんでいる天国状態でしたが、後に地獄に落とされる事態になってしまったのです。
A子、B子の両方には二人だけの秘密と言っていましたし、誰にも言う事は無いと誓い合っていたのですが、当然の如く隠れて喋っている事も両方の女性には内緒でした。
それを無視されたと勘違いをされてしまい、気を悪くした彼女達にグループ内で関係を暴露されてしまったのです。
A子がオナ電をしたと発言をした所、B子が私もやったと言い出したので大変です。
私だけだと言っていたのに嘘つき、と言われてしまい皆の前で攻められてしまったのです。
理由を説明しても理解をしてくれる事もありませんし、何を言っても通じなくなり結局はグループを去ることになりました。
オナ電と言うのは実際に相手に触れる事もできませんし、仮想現実に近い物がありますので気持ち的に本気になれないと思うのです。
後から聞いた話ではA子が真剣に私に対して熱を上げており、付き合いたいと思っていたそうですが、裏切られたと勘違いをしたみたいです。
その場限りの関係で癒すことができれば良いと思いオナ電をしていましたが、グループ内での行動は気を付けるべきだと思いました。

恥ずかしがり屋のドMちゃん

社会人1年目になる彼女。
仕事のストレス発散に、たまにオナ電を楽しんでいると言います。
申請文を見ると、恥ずかしがりやでドMなんだとか。
そして、話してみると、実際のエッチは怖いけど、オナ電だったら実際にエッチをする必要がないから楽しめるのだとか。
どうやら彼女は処女のようです。
社会人1年目で、20代前半だったら、処女でも別にいいんじゃないかと思ってしまいます。
そんな彼女ですが、今までに彼氏ができたこともあったようですが、セックスをするのは怖かったと言います。
そんな割りに、性欲は人一倍強く、ほぼ毎日のペースでオナニーをしているのだとか。
チャットで話していて、すごく分掌が丁寧で好感が持てました。
チャットでは丁寧にしゃべってくれる女の子でしたが、通話をしてみると、すごく可愛らしい声に小悪魔っぽさのある話し方をしていました。
オナ電では、指示だしと言葉攻めで、沢山彼女のことをイカせてあげました。
私の言葉攻めに、素直に反応して、気持ちよくなってくれるのが伝わったので、私も彼女と一緒になって気持ちよくなっていました。
何度もイった彼女は、最後には私と一緒にフィニッシュをしてくれました。
彼女から、一緒にイってほしい・・・と言われたのですが、その言い方もすごく可愛らしくて、発言に興奮して一緒にイったのです。
イク時の彼女のあえぎ声にも沢山興奮しました。
恥ずかしがりやな感じでしたが、すごく大胆に乱れてくれるのが大好きです。

最高のエロイプフレンド

オナ電、今まさに大学生のわたしがひそかに楽しんでいるちょっとした性行為です。
彼女がいるので実はちょっとした束縛もあり、かつ一人暮らしなのでもっと遊びたいと思っても、なかなかうまくいきません。
そこで合コンであとくされも無く、同性の友人にもばれなくらいの距離感を保てそうな女の子を捜してきて、仲良くなるわけです。
といってもいっしょに夜を過ごせないので、あえて、離れた場所で連絡をとって、お互いパソコン経由で楽しむことにしています。
実際、こんなことが好きな女の子をさがすことが一番難しいのですが、同じく彼氏がいてもストレスがたまっている子はたくさんいます。
仮にアプローチをかけて、断られても周囲に言いふらされないようにすることもポイント。
今、オナ電を楽しんでいる子はまさしくその条件に合致する最高のオナ電フレンドといえるでしょう。
こっちが要求をしなくても、おもちゃを出してきて自分自身の肢をひらいてパソコンの画面越しに見せてくれるだけでもこちらは興奮もの。
単なるエロ動画ではなくこのリアル感、さらにはこちらの自慰行為に対して言葉で攻めてきてくれるところがたまりません。
画面越しとはいえ、こんなコミュニケーションがとれるなら。
実際彼女に隠れてたまに会っていますが、彼女とのセックスよりもオナ電フレンドの方がかなり萌えてしまうのはいうまでもありません。
最高の関係を今、彼女とは構築できていると思います。

独身の女性だと思っていた所、別居中の女性でした

一人の女性と知り合うことが出来ました。
保母さんをしている女性で独身の人だったのですが、子供の事を聞いたり仕事の愚痴を聞きながら楽しく会話をしていました。
時には下ネタも交えながらエッチな時間を過ごしていたところ、エッチなプレイの話になって行ったのです。
夜の河原で隠れながらエッチをしたり、マンションの屋上でスリルを楽しみながら立ちバックで楽しんだりと、性遍歴を暴露しながらエッチなムードに展開をして行きました。
ここまでオープンに話す関係になるとお互いに信用をしている状態ですので、オナ電に誘うまでに時間は掛かりませんでした。
誘って来たのは彼女の方だったのですが、夜寝る前になると癒し合いながらスッキリして寝る事が日課になりました。
彼女の吐息は可愛らしくてそれなりに色気もあるのですが、一つだけ不満がありました。
それは声が小さくはっきりと聞こえないのです。
もう少し大きな声で彼女の喘ぎ声を聞きたいですし、迫ってくるような声を聞くことで興奮する事が出来るのですが、喘ぎ声があまりにも小さく聞き取り難いのです。
もう少し声を聞かせてとお願いをしても隣に聞こえるので声が出せないと言い出し、これが精一杯と要求に答えてくれないのです。
おまけに布団の中に潜り込んでのオナ電なので、布団がガサガサとヘッドセットに当たってしまいノイズの様に聞こえて集中が出来ませんでした。
マンションに一人住まいの女性ですし、幾らなんでも隣に声が漏れるとは考えられないのですが、周りが気になるようでいつも蚊の鳴くような声でした。
そんなある日の事なのですが、いつも通りオナ電をして寝ようと二人でエッチな時を過していた時です。
遠くでドアが開くような音が聞こえたと思った瞬間、男の人の声が聞こえた様な気がしたのです。
すると彼女が急にごめんちょっと、と言い出し切られてしまったのです。
今のはなんだったのだろうと思いましたし、確かに男の声が聞こえた気がしたので何が何だか分からなくなりました。
しばらくすると彼女から連絡があり理由を話し出しました。
実は私結婚をしてるの、正確には家庭内別居中で旦那とは仲が悪いと言い出し、隠していた事を謝りだしたのです。
正直、旦那が要るとは思っても居ませんでしたし、ずっと一人暮らしだと思っていたので驚きを隠せませんでした。
始めに言ってくれても良かったですし、別に隠す必要は無いので気にしないでと伝えた所、感謝をして来ました。
声を出してとお願いをしても小声だったのは隣の部屋で旦那が寝ていた為に出せなかったのです。
これで謎が解けましたし理由も判りました。
その後、旦那が出張で家を空ける日が合ったのですが、彼女も本気で喘ぎ出しましたし今まで聞いたことの無い絶叫を聞かせてくれました。
オナ電で本気で感じるには環境も大事だと思います。

更新日:

Copyright© オナ電って激ヤバ!エロイプ生オナ電話エッチのコツとおすすめサイト情報 , 2018 AllRights Reserved.