テレセはイメージ力と性欲を最大限に高めてくれる最高の媚薬

女子大生のオナニー中継

ツイッターで仲良くなった、澪にテレセをやって見ないかと誘ってみました。
澪はツイッターにエロい自撮りを上げたりしているので見られるのは好きと直ぐに同意してくれました。
自分にはカメラが無いのですが、澪には有ると言うのでGの中継をするという感じで話がまとまり、夜にやってみる事にしました。
夜に繋いで軽く世間話してからテレセ始めようという事になりました。
澪は脱ぎ出して全裸になりました。
ツイッターにあげているのはスタンプなんかで大事な所を隠していたので、全裸を見るのは初めてだったのですが巨乳でスタイルが良く、パイパンでした。
澪は最初恥ずかしいとか言っていましたが、胸触ってみようかと言うと自分で揉み出しました。
手の動きに合わせて形を変えており、柔らかさは十分伝わってきます。
息も荒くなってきたので、乳首触ってとか引っ張ってみてと指示を出していきます。
澪は喘ぎ声を出し始めて、モジモジとしています。
電マを持っているので、今度はそれを乳首に当ててみてと言うとゆっくりと乳首に当てていきます。
喘ぎ声が大きくなり、かなり感じているようです。
秘部はどうなってると聞くと、ヌルヌルしていますと触りながら言います。
見せてと言うと、指でクパァと広げてピンク色の濡れている秘部を見せてくれます。
指入れてごらんというとゆっくりと入れて、かき回しているようです。
かなり感じているようで激しく出し入れしたりかき回したりと動かしてイってしまいました。
今度は電マをクリに当ててみてと言うと、弱くして当てていきます。
一度イって敏感になっているのか、大きく体を震わせます。
当てたり離したりとしているので、強くしてずっと当ててごらんと指示を出します。
腰が動くほどに感じており、ダメッと声をあげると潮を吹きながらイってしまいました。
澪は気持ちよすぎたのかぐったりと動かなくなりました。
少しすると、気持ち良かったと笑顔で言ってくれます。
見られてるの興奮してハマるかもと言っていました。
今度はバイブも使ってみたいと澪から言われました。
その後も度々、暇な時に澪とはテレセしてG中継させたりしています。

彼女と喧嘩してテレセにきました。
ラッキーなことってあるんですね

彼女の誕生日をうっかり忘れていました。
ヤバイと思いながらも今日が誕生日、プレゼントも間に合いそうにありません。
とりあえず、「レストランでも予約して」とフレンチのレストランに電話をしてみましたがあいにくの日曜日、しかも当日で予約など取れません。
仕方がないので正直に誤りましたが、彼女は許してくれません。
頭に来た僕は、「勝手にしろ」と捨てぜりふをはいて今、テレセにいます。
本来なら彼女とエッチのはずだったので、その分余計に溜まっちゃってる感じでした。
ここで抜いていこうとテレセにいるわけです。
電話が掛かってきました。
「こんにちは、テレセは初めて?」と聞くと「私、ブスだから誰からも相手にされないの、彼もいません」というのです。
電話ですからブスだろうが何だろうが構わないんですが、チョット気持ちが萎えてしまいました。
それでも気を取り直して、そんなことには構わず、「いう通りにして気持ちよくさせてあげるから」といって始めました。
電話を通しての様子では相手の子も「一応いったかな」と、もう、電話を切ろうとすると「ありがとうございました」といわれてしまいました。
このまま電話を切ってしまうと傷つけちゃうかなと思い「ねえ、僕と会ってみない、外で話さない?」と誘ってみました。
すごいブスが本当に来たら嫌だなと想いながらも・・。
待ち合わせの場所に行ってみると女の子の姿はどこにもありません。
「来るわけないか」と帰ろうとするとアイドル波に可愛い女の子が目の前に立っています。
「えっ、君?」と聞くと彼女は頷いてくれました。
この後のことはいうまでもありませんが、何回絶頂に達したことでしょう。
こんなラッキーなことって本当にあるんです。

彼氏に内緒で男友達とテレセにはまっています

仲良くしている男友達と、よくエッチな話で盛り上がっています。
「彼氏とどのくらいセックスしてるの?」
「月に2,3回かな?」
「少ない!俺やったら毎日するわ!w」
「え?wそっちも彼女いるでしょ」

彼は、電話越しで何かもそもそし始めていました。
「俺、もう起ってるんだけど?。
お前の想像してた」
「私のこと想像して?」
「お前も俺にされてるの想像しながらいじってごらん」
言われるとおりにいじってみると、すごく濡れていました。
「クリトリス大きくなってる・・・もっとつんつんしてごらん」
「・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう」
「俺がいじってると思って・・・指止めないで」

クリトリスが弱い私。
言われるがままにしていると、だんだん気が遠くなってきました。
「気持ちいい・・汁が止まらない・・・」
「もっとして・・・」
「俺のチ○コも舐めて」
「すごくビンビンになって、我慢汁沢山溢れてるよ」

「私・・・イキそう・・・」
「俺も・・・あっ・・・イク・・・」

私たちはお互いに絶頂しました。
しばらく沈黙が流れ、彼から「俺とのセックスと彼氏のセックスどっちがいい?」と言われ、正直に彼とのテレセの方が楽しいと思ってしまいました。
それから、彼氏と会っていないときなど、暇なときには、彼とのテレセをしています。
バカになるくらいに気持ちのいい快楽を堪能しています。
本当にセックスをするのは気がひけるけど、テレセだったら浮気にはならないかなと思っています。

超エロイ女性に出会いましたが性欲の高さに参りました

ネットで知り合った女性とスカイプでお話をしていたのですが、世間話から始まり、やがてプライベートの問題まで親密に話すようになって行きました。
嘘偽り無く話す間柄になって行く内に信頼を深めたのか、ビデオで顔を見ながらエロイプをする関係になようになって行きました。
一週間に数度、お互いの性欲を満たす為にエロイプをしていましたが、彼女の性欲が異常に高い為に回数が半端では無いのです。
普通にお話をして盛り上がった後にエロイプをして寝ることが多かったのですが、おやすみと声を掛けてスカイプを切ったにも関わらず30分後にまた連絡が来るのです。
どうしたのと聞くと、まだ燃え切っていないし満足が出来ないのでもう一回しよう、と再びエロイプに誘ってくるのです。
さっき一緒にしたばかりなので連続でできる訳がありませんし、彼女にどれだけ魅力が合っても性欲が沸きあがらない状況です。
興奮もしませんし立ちもしない状況なので、また今度にしようと言ってもお願いをして来るのです。
夜も遅いので眠いですし相手をする元気も無いのでどうしようかと思っていた所、一人でするので聞いてて欲しいと言って来ました。
それぐらいならできると思い聞いていたのですが、こちらとしては元気が無いですし性欲も沸かないので興奮もしません。
すると、なにかエッチな言葉を言ってと迫ってくるのですが、やる気もありませんので適当に、濡れて光ってるよ、ヒクヒクしてるね〜、と彼女が興奮する言葉を並べましたが、その度にイァーンと更に一人でヨガリだしました。
ずっと囁き続けていたのですが、次第に馬鹿らしくなってしまい飽きてしまったので、彼女を興奮させる方法が無いか考えました。
そこで思い付いたのがエロ動画を見せて興奮させてやろうと思ったのです。
スカイプの機能の一つに画面共有機能があるのですが、デスクトップの画像等を相手に見せる事が出来るのです。
そこにメディアプレーヤー等の動画を映し出し、彼女にエッチな動画を見せてネタにしてやってもらうおうと考えました。
早速ネットで拾ってきたエッチ動画を彼女に見せた所、これが凄い興奮を呼んでしまい彼女が狂い出したのです。
立ちバックで突かれている所、騎乗位で激しく悶えている動画を見せた所、凄いと言いながら何度も何度もイキだすのです。
もう一回見たいと言うので巻き戻して絶頂のシーンを見せて、その度にイキまくってしまいました。
ビデオで彼女の乱れている姿も興奮をしましたし、新たなエロイプの方法を見つけ出しました。

エロイプで強烈な潮吹きを見てしまいましたが見事な勢いでした

OLの女性とスカイプで知りあったのですが、きっかけはグループ通話でした。
友人がコンタクトを追加して話す事になり、皆さんで話すようになって行ったのです。
その後、個人通話をする機会が増えて行き次第にプライベートの話になって行きましたが、夜の営みに付いて話す事になりました。
お互いに相手が居ない状態でしたので自分で処理をするしかなく、方法などを面白おかしく語り合い話が盛り上がって行ったのです。
彼女にどんな方法でやっているのと聞いた所、指で愛撫をしたり、お風呂の中でシャワーで声を潜めながら等、お決まりの秘め事の方法でした。
ですが、それだけでは物足りなく刺激が欲しい時には電マを用いて快楽を味わうと言い出し、お気に入りの電マをビデオ通話で見せてくれました。
量販店で販売をしているハンディサイズの物ですが、パワーは十分にありますし強弱も選択が出来ますのでお好みの強さに出来る物です。
使い方などを説明してくれたのですが、もしかして誘ってる、と思いましたし誘惑をしている感じがしましたので、一緒にやろうと言った所、彼女も軽くエロイプに応じてくれました。
お互いに顔を見ながらやりたいと思いましたのでカメラの移動から始めましたが、ベット全体が見渡せる位置に移動をしてエロイプの始まりです。
彼女が指でアソコを撫で回すように愛撫を始めて行きましたが、興奮度が高まったところでお待ちかねの電マの登場です。
スイッチを入れるとブィーンと高回転の振動音が伝わり、マイクを通しても強烈な音が聞こえてきます。
ゆっくりとアソコに当てると狂うような快感が襲ってきたみたいで、ベットの上で激しく足をバタバタしているのです。
その後20秒程でイってしまいましたがアソコから強烈な潮吹きをしてしまい、ピンクのシーツが染まるのが見えました。
エロイプで見たのは初めてですし、あまりの鮮やかさに興奮を隠せませんでした。
その後も何度もエロイプをしましたが度々潮を吹いていましたので後処理が大変な事もあり、レジャーシートを敷いてエロイプをするようになりました。
後に実際に彼女に会う事になりましたが、もちろん実際に彼女を抱きました。
ビデオ通話でしか見れなかったリアルな潮吹きも見ることが出来て、凄く興奮をさせてくれる女性でした。

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